Osarai

自分専用の暗記で、最短で覚える。覚えるを、設計する。

Osaraiのフラッシュカード学習画面

Osaraiは、「自分で作った問題だけ」を効率よく覚えるための暗記アプリです。英単語、専門用語、資格試験、定期テスト対策。あなたが作ったカードをもとに、理解度と定着度を自動で可視化します。

Osaraiの特徴

「なんとなく覚えた」をなくす

  • 自分だけの単語帳・問題集を作成
  • CSVやスプレッドシートから一括で問題を作成
  • 正答率・学習回数・最後に学習した日を自動記録
  • 苦手な問題だけを効率的に復習
  • 音声読み上げ対応
  • 広告なし・シンプルで集中できるUI

最新のアップデート

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新機能

公式Webサイトをリリース

10月17日

Osarai(おさらい)の公式Webサイトを公開しました。アプリの主要機能やロードマップをご確認いただけます。

Sessions

スワイプで進む、集中のための学習セッション

手のひらで完結するジェスチャーベースのUI。柔軟なセッション設定で、自分にフィットする学習リズムを作成し、理解の瞬間を可視化します。

3Dフリップカード

質問と回答をタップで反転。右スワイプで理解、左スワイプで再出題。短答式・多肢選択・Markdown・画像に対応し、読み上げも可能です。

インテリジェントキュー

正答率や最終学習日を分析して優先度を調整。スキップや戻る操作も柔軟に行え、復習の抜け漏れを防ぎます。

セッションコントロール

問題数・時間制限・シャッフル・再キューなどを自由に組み合わせて、自分にフィットするセッションを作成できます。

4段階リマインダー

20分/12時間/1日/3日後の4段階で復習を提案。スワイプで理解度を記録すると、次の復習タイミングを自動調整します。

無料で使える豊富な機能

画像付き問題、複数のデッキ作成、タグ機能など、学習に必要な機能をすべて無料でご利用いただけます。

ジェスチャー操作と進捗表示の様子

ジェスチャー操作と進捗表示の様子

Content Management

思考を妨げないコンテンツ整理

フォルダー、デッキ、タグを組み合わせて学習素材を自在に分類。まとめて操作できるスマートな管理機能を揃えています。

階層型フォルダー

フォルダー内にさらにフォルダーやデッキを配置可能。パンくずナビで深い階層でも迷いません。ドラッグ&ドロップで整理できます。

デッキ管理

作成・編集・複製をスムーズに。問題数や最終学習日、フォルダー所属状況を一覧で把握し、検索とソートで即アクセス。問題にタグを付けて、デッキの枠を超えた柔軟な学習を実現。タグで絞り込んだ問題セットで学習でき、タグ別の分析も可能です。

問題編集

テキスト、画像、選択肢、タグ。複数問題の一括編集や履歴・正答率の参照まで、学びの素材をモダンに保てます。

AnkiWebからインポート

AnkiのBasicフォーマット(テキスト・解説・タグ・画像)に対応。既存の学習データを簡単に取り込めます。※音声・動画は未対応

インポートとデータ管理

インポートとデータ管理

Analytics

数字で見える、成長の軌跡

セッションごとの成果からデッキ・タグ別、問題別の正答率まで、学習の手応えを多角的に視覚化。無料版でも要点を確認でき、Proでさらに詳しく分析できます。

学習レポート

正答率・学習時間・モード種別などセッションの結果を自動で可視化。期間やモードでフィルタリング可能です。

デッキ・タグ別アナリティクス

統計カードとチャートで、デッキやタグごとの理解度の伸びや弱点を把握。時間帯別の学習傾向もチェックできます。

問題別正答率分析

個別の問題ごとに正答率や学習履歴を追跡。苦手な問題を特定して、効率的に復習できます。

学習習慣の発見

移動平均による精度トレンド、曜日・時間帯別の学習頻度、ストリークなど、習慣化を後押しする指標を搭載。

学習レポート概要

学習レポート概要

デッキ別アナリティクス

デッキ別アナリティクス

問題別正答率

問題別正答率

学習習慣の可視化

学習習慣の可視化

Personalization

自分らしい学び方に合わせて

テーマやセッション設定、読み上げ、言語切替など、日常のスタイルにフィットする柔軟なカスタマイズオプションを備えています。

テーマと表示

ライト/ダーク/システム設定をサポート。タイポグラフィとスペーシングはアクセシビリティを意識した設計です。

テキスト読み上げ

日本語・英語の音声、速度やピッチをカスタム。問題のみ/回答のみ/両方のモードを選べます。

セッション設定

問題数・時間制限・シャッフル・再キューなど、集中したい時間に合わせたセッション構築が可能です。

Roadmap

ロードマップ

学習をもっと身近にするアップデートを順次予定しています。

開発中

写真からの自動取り込み機能を開発中。教科書やノートを撮影するだけで、問題カードを自動生成できるようになります。

中期の構想

CloudKit同期による複数デバイス連携、コミュニティデッキ共有、音声入力、手書きメモなど表現の幅を広げます。

長期ビジョン

macOS/iPadOS最適化、グループ学習、AIによる問題生成、AR学習モードなど、未来の学び体験を描いています。

ご質問・ご要望はこちら

Osaraiに関するご質問、機能のご要望、不具合のご報告など、お気軽にお問い合わせください。

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